アイドル並みのデリヘル嬢

地元で一番の高級デリヘル

先日嬉しいことに思わぬお金が転がりこんできたので
何に使おうかニヤニヤと考えていた。
寂しい男一人暮らしなのでお金を使うというと
酒か女しかない。ここは久しぶりに
デリヘルでも呼んでみるかと思い立った。
しかもいつも呼んでいるような安さを謳ったデリヘルではない。
地元でも高級と呼ばれているデリヘルを頼もう。
早速ホームページを見てみると他のデリヘル店に比べて
レベルが高そうな女の子の写真がたくさん出てきた。
どの娘にするか小一時間悩みに悩んで頼むことにしたのは
今年二十歳になるという女の子。
念のため、お店に電話する時もその女の子が可愛いか聞いてみると
お店の人も間違いありませんと太鼓判を押してくれた。
期待してホテルで待つこと30分。
部屋に現れたのは小柄な体でセミロングが似合う清楚系の女の子。
帽子を被っていたので顔がよく分からなかったが
よく顔を見てみると色白で小さなお顔。パッチリした二重に大きい瞳。
アイドルといわれても信じてしまいそうな美少女だった。
まだこの仕事をし始めたばかりだという事で
若干無口だったがそんなことは気にならないくらい可愛い。
年はプロシール通り二十歳だとか。
とりあえず彼女を部屋に入れて一緒にお風呂に入る事に。

美少女デリヘル嬢に顔射ぶっかけ

大きなバスタブに二人で一緒に入ると
いきなりディープキスで攻めてきた。
小さくて柔らかい舌が私の口の中で暴れまわり
彼女の右手が股間をさわさわと刺激してきた。
フル勃起した私のペニスを見つめて
バスタブの中で立ち上がる様に言われた。
そして私のペニスと向かい合うとゆっくりとしゃぶり始めた。
彼女の小さな口に出入りするペニスがなんとも興奮する。
興奮冷めやらずベッドに向かい、今度はこっちが攻める事に。
彼女の小柄な体を全身くまなく愛撫責め。
すると彼女は体を入れ替えてシックスナインの体勢に。
今度は竿と玉にを優しく舌を這わせながらねっとりフェラ。
こちらも負けじと彼女の秘部を舐め回していると
小さな声で「入れて欲しい…」とお願いされた。
こんなお願い断る訳もなく生のまま挿入する事に。
彼女の足を開かせてゆっくり挿入すると
聞こえないくらい小さな声が漏れてくる。
大きく腰を動かし力を込めてピストンすると
彼女の股間からクチュクチュとエッチな音が聞こえてきた。
あまりの気持ち良さにガマン出来ずイキそうだと伝えると
「中はダメだよ、顔に出して…」と言われ
直前にペニスを引き抜いて彼女の顔に大量顔射。
いつもより大量に射精してしまった。
その後は一緒にお風呂に入って体を綺麗にして
彼女の写メも撮影する事ができた。
今度は貯金して彼女を指名しようと思う。
綺麗に撮れた彼女の写真でオナニーする事が
日課になっている私なのだ。